R.シュタイナーから学ぶ
ページ
(移動先: ...)
ホーム
▼
2019年5月12日日曜日
『魂の暦』第32週、朗読に不向きな翻訳
›
『魂の暦』第32週、朗読に不向きな翻訳 1912年11月10日~11月16日 Ich fühle fruchtend eigne Kraft 私は感じる、実らせるものとして、自らの力を Sich stärkend mich der Welt verleihn, ...
『魂の暦』第04週、朗読に不向きな翻訳
›
復活祭後;第04週 1912年4月28日~5月4日 Ich fühle Wesen meines Wesens: 「私は私の本質の本質を感じる」 So spricht Empfindung, そう感受が語る、 Die in der s...
1 件のコメント:
2019年5月4日土曜日
『魂の暦』第03週、朗読に不向きな翻訳
›
復活祭後 第03週 Es sprichit zum Weltenall, それ(仮の主語=自我)が宇宙総体へと語る Sich selbst vergessend 自分自身を忘れつつ Und seines Urstands eingedenk, ...
2019年5月2日木曜日
『魂の暦』第02週、朗読に不向きな翻訳
›
『魂のこよみ』第02週 Ins Äußre des Sinnesalls 感覚総体という外界の中に Verliert Gedankenmacht ihr Eigensein, 考えの力はその本来の存在を失う Es finden Geisteswel...
2019年5月1日水曜日
『魂の暦』第01週、朗読に不向きな翻訳
›
復活祭 第01週 Wenn aus den Weltenweiten 世界の彼方から Die Sonne spricht zum Menschensinn 太陽が人間の感覚に語りかけ Und Freude aus den Seelentie...
2016年2月7日日曜日
《感受》の意味
›
■元のドイツ語 感受=Empfndung の訳語です。 ■《知覚》との違い 日本語ではなじみのない表現ですが、知覚にかかわることをより精密に描写するために、訳語として導入しています。 シュタイナーが「感覚知覚」について述べるときには、 Empfindung(エ...
2016年2月2日火曜日
炭素についてのゲーテ自然科学的考察、『農業講座』第3講、第10段落以降
›
炭素は自然界におけるフォルム形成の担い手 炭素についてシュタイナーは「自然界におけるフォルム形成プロセスの担い手である」と言っている。この点は、炭を見れば簡単に納得できる。 木材などを炭にすると、そこには完全な《フォルム》が残る。 竹炭に保存される細部の構造 ...
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示